※2022年4月撮影 トップ画像は、JR東日本相模線宮山駅。大正時代に建てられたRC造駅舎が二つ続いた後にイキナリ古典的な木造駅舎の登場です。駅舎は小さいのですが、駅自体は相模國一之宮寒川神社参拝の方々で今までの相模線駅に比べてはるかに混んでいました。 トップ画像の様に駅舎は狭い道に面しています。言い換えれば正面から駅舎全体は撮影できませんでした。 駅出入口。小さな待合室があってICカード簡易自動改札機が設置されています。ホームは単式1本、上り下り列車とも同じホームを使います。利用者がかなり多いので人物が写らない様にタイミングを計るのが意外にタイヘンでした。 ※2022年4月撮影