【東京初上陸】世界中で大人気の麻辣湯専門店「ドラゴンホットポット」が神田に7月19日オープン!

2026年7月19日(日)、オーストラリア・メルボルン発で世界的な人気を誇る麻辣湯(マーラータン)専門店「ドラゴンホットポット」が、東京1号店となる神田店をグランドオープンします。沖縄・那覇に続く日本出店となる同店は、100種類以上の具材と8種類のスープから自分好みの味をカスタマイズできるのが最大の特徴。シビれる辛さとヘルシーさが融合した、世界基準の「シビ辛体験」が、ついに日本のトレンドの中心地・東京に上陸します。

メルボルン発の世界的人気店が東京へ!

「ドラゴンホットポット」は、オーストラリア・メルボルンで誕生した麻辣湯の専門店です。本場四川の伝統的なスパイスを使用した本格的な味わいと、スタイリッシュな店舗デザインで世界中にファンを広げています。

日本国内では2026年3月に沖縄・那覇国際通り店がオープンし、連日行列ができる大反響を呼びました。そして今回、待望の東京初出店としてグルメ激戦区である神田にグランドオープンを果たします。

「ドラゴンホットポット」の魅力的な3つの特徴

100種類以上の豊富な具材:新鮮な野菜、厳選された肉類、海鮮、特製練り物、数種類の麺など、100種類以上の中から好きな具材を好きなだけセルフサービスで選べます。

こだわりの8種類のスープと5段階の辛さ:定番の「麻辣湯」をはじめ、「酸辣湯」や辛さが苦手な人向けの「白湯スープ」など、気分に合わせて8種類のスープを用意。辛さもマイルドから激辛(ドラゴンホット)まで5段階で調整可能です。

選べる3つの調理法:定番のスープスタイルのほか、スパイスと豪快に炒めるスタイル、特製タレと和える「混ぜ」スタイルからも選ぶことができます。

【独自視点】激辛好き必見!自分だけの「マイ麻辣湯」を見つける楽しさ

「ドラゴンホットポット」の面白さは圧倒的なカスタマイズ性。100種類以上の具材と8種類のスープ、さらに調理法までセレクトできるため、その日の体調や気分に合わせた「完全オリジナルの一杯」を作ることが可能です。

花椒(ホアジャオ)のシビれる辛さと唐辛子のピリ辛が特徴の麻辣湯は、デトックス効果も期待でき、ヘルシー志向の女性や若年層を中心に日本でもブームが続いています。ラーメンやカレーといった定番ランチがひしめく神田エリアに、この「選べるシビ辛」スタイルが参入することで、近隣のビジネスパーソンや激辛グルメファンの新たな胃袋を掴む起爆剤となりそうです。

オープンに先駆けた7月16日(木)にはレセプションパーティが予定されており、辛いもの好きとして知られるタレントの鈴木紗理奈さんと、フレンチの鉄人・坂井宏行シェフが登壇します。全く異なるジャンルの食のプロフェッショナルが、本場のシビ辛をどう評価し、どのようなオリジナルカスタマイズを披露するのかも注目ポイントと言えるでしょう。

店舗概要

ドラゴンホットポット神田店
住所:〒101-0047 東京都千代田区内神田3丁目23−7エミネンスアビスビル2F
電話:03-6290-9690
営業時間:11:00~23:00 (L.O22:00)
定休日:なし(年末年始除く)
公式HP:https://dragonhotpot.jp/
Instagram:https://www.instagram.com/dragonhotpot_jp/

本格的な四川スパイスの香りと、具材選びのエンターテインメント性を兼ね備えた「ドラゴンホットポット 神田店」。お友達とのディナーやビジネスランチなど、自分だけのシビ辛ボウルを探しに出かけてみてはいかがでしょうか。