【てんや】夏のスタミナ新提案!「うなとろ天丼」と「海老と活〆穴子切身の天丼」が連続で新登場

今年の土用の丑の日は、いつもと違ううなぎの楽しみ方をしてみませんか?
全国展開する「てんや」から、サクッと香ばしい「うなぎの蒲焼天」に北海道産とろろを合わせた『うなとろ天丼』が2026年7月23日(木)より数量限定で登場します。さらに7月30日(木)からは『海老と活〆穴子切身の天丼』も発売。猛暑が続く夏、スタミナ満点の天丼がお得に楽しめる注目のキャンペーンをご紹介します。
土用の丑の日に味わう「うなとろ天丼」の魅力
てんやが7月23日(木)から数量限定で販売する『うなとろ天丼』(1,290円)は、うなぎの蒲焼を天ぷらに仕立てた贅沢な一杯です。

高温で揚げることで蒲焼の香ばしさと旨みを閉じ込め、軽やかな衣の食感とうなぎの濃厚な味わいを同時に楽しめます。北海道産のとろろと合わせることで、うなぎの旨みがより一層引き立つのが特徴です。また、てんや自慢の甘辛い丼たれには隠し味としてうなぎエキスが使用されており、ご飯と天ぷらの相性をさらに高めています。
販売予定総数は、お持ち帰りの弁当も含めて合計9,800食限定です。デリバリーでの販売はないため、早めの来店をおすすめします。
ふっくら上品な「海老と活〆穴子切身の天丼」も登場
続いて7月30日(木)からは、『海老と活〆穴子切身の天丼』(860円)の販売がスタートします。

活〆にすることで鮮度と旨みを保った穴子は、天ぷらにするとふんわりとした食感と上品な味わいが際立ちます。定番人気の海老をはじめ、きす半身、なす、れんこん、いんげんが盛り付けられ、一杯で様々な海の幸と野菜を楽しめる食べ応えのある一品です。こちらはお持ち帰りやデリバリーにも対応しており、自宅での食事にもぴったりです。
今年の夏は、てんやのサクッと香ばしい天丼でスタミナをつけて、暑さを乗り切ってみてはいかがでしょうか。